みらいエコ住宅2026事業|要件化工事判定
- トリガールームとは
1.トリガールーム|開口部(窓・ドア)の数 *
※外皮に面するすべての開口部(0.2 u以下の開口部を除く)
2.トリガールーム|開口部の断熱改修(窓・ドア) *
※1 窓・ガラスのY/ZグレードはAグレードと同等と扱います
※2 ドアのY/ZグレードはCグレードと同等と扱います
窓・ガラス部分
ドア部分
3.【任意】トリガールーム|床・天井について、隣戸(隣室)と接している部分はありますか?
隣戸(隣室)とは、原則、トリガールームの上下に接する住戸等を指します。詳細はこちら
トリガールームの「床」が下階の部屋と接している場合、または「天井」が上階の部屋と接している場合、その部位に対する躯体の断熱改修は行われたものとみなすことができます。
【任意】トリガールーム|躯体の断熱改修(実施有無)
※部位ごとに、断熱材のグレード毎に定められた最低使用量以上の断熱材を使用した工事に限ります。断熱最低使用量算出ツールはこちら
要件化工事判定結果
上記の判定に用いた工事内容 ※設問1〜3の回答をもとに表示しています
開口部グレード
-
※改修した開口部に設置した製品のうち、最も低いグレードが適用
躯体の改修部位数
0
※躯体の断熱改修が行われたとみなされる部位を含む
トリガールームにおいて必要な工事の組合せチェック表
| リフォームする物件の建築年 |
開口部断熱※1 (グレード) |
躯体断熱※3 |
| 外壁 |
床 |
屋根・天井 |
1992-2016年 (平成4-28年) |
SS(P) |
− |
− |
− |
| S |
− |
− |
− |
| A/(Y/Z ※2) |
いずれか1部位必須 |
| B/C(Y/Z ※2) |
いずれか2部位必須 |
1991年以前 (平成3年以前) |
SS(P) |
− |
− |
− |
| S |
いずれか1部位必須 |
| A/(Y/Z ※2) |
いずれか2部位必須 |
| B/C(Y/Z ※2) |
必須 |
必須 |
必須 |
(−:不要)
- ※1 開口部の断熱改修を行う1つの居室においては、その居室に存在する全ての開口部(0.2 u未満の開口部を除く)を改修することとし、最も低い性能区分を適用します。
- ※2 開口部の性能区分が「Y」または「Z」の製品は、必要な工事の組合せの判定において、ドアは性能区分「C」、その他は性能区分「A」と同等の区分として取り扱います。
- ※3 部位ごとに、断熱材のグレード毎に定められた最低使用量以上の断熱材を使用した工事に限ります。
開口部の断熱改修 | 先進的窓リノベ2026事業 or みらいエコ住宅2026事業(窓・ガラス部分)
※上記両事業とも、1申請あたりの合計補助額が5万円未満の場合は申請できません。但し、両事業を併用する場合、みらいエコ住宅2026事業の合計補助額は2万円以上で申請可能となります。
対象商品を確認する
対象工事
補助額: -
数量
対象工事を追加する ※最大20件まで
- ※1 熱貫流率のこと。ただしY/Zグレードの基準値は日射熱取得率。
開口部の断熱改修|先進的窓リノベ2026事業 or みらいエコ住宅2026事業(ドア部分)
※先進的窓リノベ2026事業の場合、ドア交換は他の窓の工事と同一の契約であり、同時に申請する場合のみ、補助対象となります。
対象商品を確認する
対象工事
(u)
補助額: -
数量
対象工事を追加する ※最大20件まで
- ※1 熱貫流率のこと。ただしY/Zグレードの基準値は日射熱取得率。
みらいエコ住宅2026事業(その他断熱改修・水まわり等)
躯体の断熱改修
断熱材の区分(グレード)はこちら
外壁
断熱材の使用量(m3)
補助額: -
数量
屋根・天井
断熱材の使用量(m3)
補助額: -
数量
床
断熱材の使用量(m3)
補助額: -
数量
※上記改修は断熱材の1戸当たりの最低使用量を満たしているものとして補助額を算出します。断熱最低使用量算出ツールはこちら
エコ住宅設備の設置
太陽熱利用システム
太陽熱温水器等
補助額: 45,000円/戸
数量
節水型トイレ
掃除しやすい機能を有するもの
補助額: 34,500円/箇所
数量
高断熱浴槽
システムバスルーム
補助額: 48,000円/戸
数量
高効率給湯器
ヒートポンプ給湯機等(エコキュート・ハイブリッド給湯機)
※エコキュート・ハイブリッド給湯機は給湯省エネ事業がお得
補助額: 45,000円/戸
数量
高効率給湯器
潜熱回収型ガス給湯器等(エコジョーズ・エコフィール)
補助額: 30,000円/戸
数量
節湯水栓
浴室
補助額: 9,000円/箇所
数量
節湯水栓
洗面
補助額: 9,000円/箇所
数量
節湯水栓
キッチン
補助額: 9,000円/箇所
数量
蓄電池
SIIに令和4年度以降登録・公表された蓄電システム
補助額: 96,000円/戸
数量
第一種換気設備
ダクト式
補助額: 70,000円/セット(※1)
数量
第一種換気設備
ノンダクト式
補助額: 20,000円/箇所
数量
(※1) 集中換気ユニット1台および当該ユニットに付随する関連部材(ダクト、屋外フード等)を「1セット」として扱います。
エアコンの設置
高効率エアコン
補助額: 52,000円/箇所
数量
空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
3.6kW超
補助額: 32,400円/箇所
数量
空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
2.2kW超3.6kW以下
補助額: 28,800円/箇所
数量
空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
2.2kW以下
補助額: 24,000円/箇所
数量
子育て対応改修
家事負担軽減
ビルトイン食器洗機
補助額: 30,000円/戸
数量
掃除しやすいレンジフード(※2)
補助額: 15,600円/戸
数量
ビルトイン自動調理対応コンロ(※2)
補助額: 18,000円/戸
数量
宅配ボックス
住戸専用の場合
補助額: 13,200円/戸
数量
宅配ボックス
共用の場合
補助額: 13,200円/ボックス
数量
キッチンセットの交換を伴う対面化工事
キッチンセットの交換を伴う対面化工事
この項目を申請する場合、上記(※2)は無効になります
補助額: 106,800円/戸
数量
生活騒音への配慮
※【開口部の断熱改修】【防犯性向上】【防災性向上】と重複しない箇所のみ
防犯性向上
※【開口部の断熱改修】【生活騒音への配慮】【防災性向上】と重複しない箇所のみ
※CPマークが付いた製品であっても、製品登録がされていないものは補助金獲得の対象とはなりません。制度事務局ホームページ等で製品登録されていることをご確認ください。
防災性向上
※【開口部の断熱改修】【生活騒音への配慮】【防犯性向上】と重複しない箇所のみ
バリアフリー改修
手すりの設置
便所、浴室、脱衣室、居室、玄関等
補助額: 7,200円/戸
数量
段差解消
便所、浴室、脱衣室、居室、玄関等
補助額: 8,400円/戸
数量
廊下幅等の拡張
玄関および各室出入口または廊下
補助額: 33,600円/戸
数量
衝撃緩和畳床の設置
衝撃緩和畳を新設又は入替により設置
補助額: 25,200円/戸
数量
リフォーム瑕疵保険等への加入
リフォーム瑕疵保険・大規模修繕瑕疵保険 など
補助額: 8,400円/契約
数量
給湯省エネ2026事業
高効率給湯器の設置
ヒートポンプ給湯機
(エコキュート)※
補助額: -
数量
ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)※
補助額: -
数量
家庭用燃料電池(エネファーム)
補助額: -
数量
※みらいエコ住宅2026事業との重複申請はできません
<加算条件>機器の導入に加えて、以下を撤去する場合
電気蓄熱暖房機(上限2台まで)
補助額: 40,000円/台
数量
電気温水器(高効率給湯器導入により補助を受ける台数まで)
補助額: 20,000円/台
数量
- ※エコキュートの撤去は加算対象となりませんので、ご注意ください。
- ※蓄熱暖房機等の撤去により、ご契約の電気料金メニューが変更となる可能性があります。
- 詳しくは、ご契約の電力事業者にお問い合わせください。